さあ、温泉が待ってます
いつもとは違う、むしろ肩の重さがとれる様な感覚を覚え
レースは追い風、スピンのワンレグレースで我々も
『
黒島南立標』マンタが出るなんて信じません
スタートは天上山の
黒島口からです
島原YCの『トレード・ウインド号』に追い越されそうになって、あわててスピンを上げた
『
黒島北』
水路的なものが多くあるそうで
ガッチリとかみ合うのを感じた
ハーバーから2時間かけて
黒島到着、そのままスタートと相成った
どうもペラにカキが着いたかな?
コーチ
川端美智世(北辰中)
統一マークでブランド化 竹富町が特産品認定制度
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091020-00000004-ryu-oki
ここからは砂浜の様な道を辿り、登りに使った
黒島口へ向けて歩き出します
○スタッフについて
<女子>
おおっ!これはすばらしい洞門やぁ~
黒島啓之(布水中)
黒島にはこのような洞門や
松本浩和(宇ノ気中)、本田靖典(片山津中)
グルクンも良い感じでした
最初の階段を登るとしっかり整備された登山道となり、すぐに1合目に到着します
明日
今日もサメと接近戦!小さいが近いので迫力アリです
見るのが困難ですがスピード感が有るので楽し~い
お腹すいた~
http://ishigakipo.ti-da.net/e2603673.html
沖縄に行くと、何かに取り憑かれるワシは、久高島を敬遠していた節があるのだが、行ってからの感想は、
黒島よりも静かだと言う事
この階段は五合目まで続きます
ヘッドコーチ
2009年度
<男子>
ジュニアオールスター
昼食後は
黒島へ
池島隆久(津幡南中)
流れに任せ洞窟まで快適に流してきました!
ここから白崎~十九島(つるしま)~
黒島と、予定と反対周りで漕ぎ出すことになりました